トップ  >  組織図及び研究分野  >  組織図及び研究分野

組織図及び研究分野

研究部門構成

本センターは、分子情報化学と光機能化学を基盤に、ナノテク・バイオ・環境・エネルギー分野への貢献を目指します。
本センターでは、5つの基礎専門部門と産業化を目指すトランスレーショナルリサーチ部門を併設することで、焦点を絞った産学連携を可能にします。
また、九州大学中央分析センターやナノテク支援センターとの連携により、最先端装置・設備を有効活用することで、機能的に研究開発を展開します。
 
光機能材料部門
研究分野 応用光化学、機能物質化学、高分子材料、表面・界面工学、光化学、スピン化学、磁気科学、材料化学、バイオ高分子、コロイド科学
研究キーワード プラズモンナノ材料、光変換材料、光スイッチ、光機能材料、光機能高分子材料、表面・界面選択分光、ナノキャラクタリゼーション
 
光機能デバイス部門
研究分野 有機光エレクトロニクス、有機半導体デバイス物性、有機光物理化学、レーザー工学、応用分析化学、分析化学、マイクロ流体デバイス分析、電気化学、ナノバイオテクノロジー
研究キーワード 光機能材料、有機半導体、フォトニクス材料・デバイス、有機EL、有機FET、有機太陽電池、有機レーザー、有機メモリー、有機トランジスター、環境計測、SPR計測デバイス
 
エネルギー化学部門
研究分野 無機材料化学、触媒化学、固体電気化学、無機合成化学、セラミックス、光電気化学、無機材料プロセス、ソノケミストリー、電気化学、固体化学
研究キーワード 燃料電池、新型電池、エネルギー貯蔵材料、機能性無機材料、自動車材料、環境調和型循環社会
 
グリーン化学部門
研究分野 水中有機金属化学、水中錯体化学、水中触媒化学、生体機能関連化学、バイオインスパイアード触媒、有機電気化学、光機能有機金属化学、光機能錯体化学、錯体化学、金属クラスター化学
研究キーワード グリーンケミストリー、水、水中水素分子の活性化、水素貯蔵、水中窒素固定、水中炭酸固定、水中炭素一炭素結合生成、水和反応、水の完全分解、環境適合型分子変換反応、光分子変換、分子認識と超分子化学、クロミック材料、多電子移動触媒
 
バイオテクノロジー部門
研究分野 生体触媒工学、生体分子工学、生物反応工学、バイオテクノロジー、高分子化学、分析化学、医用工学、生物物理化学、バイオマテリアル、DDS、ソフト材料工学
研究キーワード 酵素、抗体、バイオコンジュゲート、タンパク質工学、分子イメージング、製剤開発、遺伝子治療、ナノメディシン、SNPs、Omics、バイオチップ、ナノバイオ材料、ナノファイバー、ゲル材料、バイオプロセス
プリンタ用画面
カテゴリートップ
組織図及び研究分野