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組織図及び研究分野

研究部門構成

本センターは、分子情報化学と光機能化学を基盤に、ナノテク・バイオ・環境・エネルギー分野への貢献を目指します。
 本センターでは、以下に示す3つの基礎専門部門と、産業化を目指すトランスレーショナルリサーチ部門、国際連携部門を併設することで、基礎研究の社会実装を目指します。
 九州大学中央分析センターやナノテク支援センターとの連携により、最先端装置・設備を有効活用することで、機能的に研究開発を展開します。

 
持続可能化学部門
(Division of Sustainable Chemistry)
研究分野 水素エネルギー、環境触媒、金属触媒、窒素固定、燃料電池、新型電池、無機材料、セラミック、生物資源化学
研究内容 環境調和型の高効率触媒技術の開発とその実用化研究
高効率エネルギー変換技術の開発とその実用化研究
 
分子デバイス部門
(Division of Molecular Devices)
研究分野 有機EL、有機エレクトロニクス、レーザー、センサー、光変換材料、人工光合成、界面ナノ材料
研究内容 分子デバイス技術の開拓とその実用化研究
光の高効率変換技術の開発ならびに界面材料開発とその実用化研究
 
バイオテクノロジー部門
(Division of Biotechnology)
研究分野 生体分子工学、創薬工学、DDS、遺伝子治療、医療材料、化粧品
研究内容 バイオテクノロジー技術の高度推進とその実用化促進
 
トランスレーショナル リサーチ部門
(Division of Translational Research)
研究分野 基礎研究成果の社会実装・実用化研究
研究内容 基礎研究シーズの探索と産学官連携研究を通した実用化研究の促進
 
国際連携部門
(Division of International Collaboration)
研究分野 社会実装・実用化研究に向けた国際共同研究
研究内容 国外研究機関および企業との共同研究・実用化研究の促進
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